創業当初から長い間、地元の小美玉市の方々を中心に
ひかりと景色のnohako
茨城町にあるご主人のご実家の近くの農地を転用し、
「またこの土地に戻って暮らしたい」という思いを形にした住まい。
2023年に一度ご提案の後、
お子さまの誕生を経て、2024年に再び家づくりをスタート。
家族の新しい暮らしが、この地から始まります。
ご主人のご実家近くの農地を転用し、
新たに家族が根を下ろす「小幡の家」。
建物は真南に向けて配置し、
ひかりを受け、風景を借りて、心地よく暮らす。
ダウンフロアのリビングは窓をしぼり落ち着きを添え、
軒下のデッキは内と外をつなぐ。
モノノハコ(ファミリークローク)の大容量収納が
暮らしの道具や衣類をすっきりと収め、
家の中に心地よい余白をつくります。
キッチンには大きな造作作業台を。
ときには料理を、
ときにはお菓子づくりやコーヒーを淹れる時間を、
家族や友人と分かち合う舞台になります。
マナブハコ(半開放のスタディコーナー)は
子どもたちの学びに、将来は夫婦の書斎に。
暮らしの変化に寄り添う居場所です。
太陽光+蓄電池でエネルギーを生み出し、
永く安心して暮らせる住まいへ。
ご主人のご実家近くの農地を転用し、
新たに家族が根を下ろす「小幡の家」。
建物は真南に向けて配置し、
ひかりを受け、風景を借りて、心地よく暮らす。
ダウンフロアのリビングは窓をしぼり落ち着きを添え、
軒下のデッキは内と外をつなぐ。
モノノハコ(ファミリークローク)の大容量収納が
暮らしの道具や衣類をすっきりと収め、
家の中に心地よい余白をつくります。
キッチンには大きな造作作業台を。
ときには料理を、
ときにはお菓子づくりやコーヒーを淹れる時間を、
家族や友人と分かち合う舞台になります。
マナブハコ(半開放のスタディコーナー)は
子どもたちの学びに、将来は夫婦の書斎に。
暮らしの変化に寄り添う居場所です。
太陽光+蓄電池でエネルギーを生み出し、
永く安心して暮らせる住まいへ。
南~西へ広がる風景を借景
自然の抜けを活かした心地よい眺望。
太陽の恵みを存分に取り込み、四季を通じて快適に過ごせます。
暮らしを彩る“ハコ”の工夫
マナブハコは、半開放型のスタディコーナー。
ご夫婦の書斎としても。
暮らしの変化に寄り添う居場所です。
ダウンフロアリビングは、窓を抑えた落ち着きある空間で、家族の時間がゆったり流れます。
キッチン作業台は、大きな天板で料理もゆとりをもって。
景色を眺めながら手を動かせます。
• 延べ床面積:98.65㎡
• 建築面積:112.20㎡
• 断熱性能:UA値 0.34(HEAT20 G2・断熱等性能等級6)/ηAC 0.9
• 気密性能:C値 0.2
• 耐震性能:耐震等級3
• 認定:長期優良住宅
• 総エネ設備:太陽光 6.8kW + 蓄電池 9.9kW(HEMS設置)〈ZEH〉
ひかりと景色のnohako
OPEN HOUSE